中体連

終了しました;

手伝いがあって昨日と今日朝からずっとでぐったり・・・

なのに明日学校とか・・・・休ませて><

ヽ(≧Д≦)ノ はやく週末になってー

久々の更新・・・ぺとるでした( ̄Д ̄;;

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お祭り

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今日から3日間はお祭り!

さっそく行って来ました^^

写真はイチゴ飴。いつもはりんごですが、今日は初めてイチゴを食べてみましたhappy01

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もなかー

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白松がモナカ! 和菓子って嫌いな人結構いるけど私は好き;

あんこがっ!おいしかったっ!><

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終わり!

テスト終わったぁ!わぁいヽ(゚ー゚*ヽ)(ノ*゚ー゚)ノわぁい

今日は早く寝よう・・・・; 明日からお祭りあるし充電しないと・・・

あとはテストが返ってくるのを待つのみ・・・ドキドキ

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べんきょー

テスト1日目は終了!

とりあえず苦手の数学は終わったので一安心??

でも明日のテストの教科はほとんど勉強してない・・・

大丈夫かなぁ( ̄Д ̄;;

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テディベア

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何年か前祖父に買ってもらったもの。

青いくまってめずらしいなぁ~と思ったのを覚えてます^^

さて。勉強しないとなぁorz

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ケーキ

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ケーキは1日1個で十分です。

2個以上とか無理;; 別ばらとかないし;

アイスとか甘いもの全般嫌いじゃないけど1日に1個くらいしか食べられないのです><

でもこのまえおじの誕生日で2つもケーキ食べた。。。もう無理。

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アイス

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やっぱり暑い日にはアイス。

でも冬もアイス。

やっぱりバニラ。

でも抹茶もあずきもチョコもイチゴもおいしいけどね。

31行きたいな~

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血液型のお話。

私はA型なのです。

血液型占いってあってるんだか違うんだかよくわからない・・・

あってるとこはあってるけど、う~んってところもあるし。

最近こんなサイト見つけましたよ↓

血液型バラエティ「血液型男子。」

A型男子の英一郎。いかにもなA型ですねー

占いもありますよ。毎日チェックしてます♪

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自作小説?

友人に「最近更新してないね」と言われてしまった;

いやホントネタとかないし。

正直面倒くさくなってきた←

じゃあ今日の国語とか↓

好きな写真を選んでそれを結末にした文を作成する。

というのをやったわけです。あ、内容載せよう。

・・・・・・・・・1分後・・・・・・・・・・・

↓あ、長いので。覚悟してください。でわどうぞ↓

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

 夕日、その赤やオレンジの綺麗な光の中に、佐久間は立っている。

「一人で大丈夫!」 それが今年小学3年生になる佐久間の口癖だった。

その口癖を言っては1人で近所の山や川に出かけて行った。

幼い頃両親を亡くし、田舎の祖父の家で生活するようになってからというもの、病弱だった佐久間はすっかり明るく元気な少年へと成長していった。

8月の半ば知り合いの墓参りへと祖父母が出かけることになった。いつも佐久間のことを気にかけている祖母は、今日何度目かになる質問を繰り返す。

「本当に1人で大丈夫?」

佐久間は元気に答える。「うん!1人で大丈夫!佐久間、もうすぐ9歳だよ。」

今日何度見たか分からないこの光景を見て、祖父の正(ただし)は溜め息をつく。

「さぁ、もう行かなければ。電車に乗り遅れてしまう。」

「いってらっしゃい!」佐久間が手を振ると少し遠くで祖母が微笑みながら手を振り返した。

「よし。冒険だ!」佐久間は今日こそ、あの山の向こうの海へと行く計画を立てていたのだ。今日はいつもみたいにお昼になったら連れ戻しにくる祖父もいないし、危ないからとついてくる祖母もいない。

チャンスは今日だけだ。早くしないと夏休みが終わってしまう。 その前に、なんとしてもあの山の向こうへ行って、そこでしか見られないという美しいトンボを捕まえるのだ。

そして、いつも佐久間に自慢ばかりする雄太に、見せ付けてやるつもりなのだ。

「いってきます。」誰に言うわけでもなくそういうと、佐久間は真夏の太陽に向かって走っていった。

1人で出かけるとき、佐久間はいつも自分がちょっぴり大人になったような気分になった。

「くぬぎを左、ブナを右。」いつも遊んでいるこの山は、佐久間にとってはもう自分の家の庭のようなものだった。

「やぁ。こんにちは、坊や。」

山登りに来ていたらしいおじさんに出会った。こういうことは初めてではないので、佐久間は落ち着いて答えた。「こんにちは、おじさん。」

おじさんはにっこりすると「1人でお出かけかい?」と聞いた。 「そう。海まで行ってトンボ捕まえるの。」

それを聞いておじさん少し驚いたような顔をして、「海だって?そりゃあ長旅だな。よし、坊や、これをあげよう。」とおにぎりを2つわけてくれた。

「ありがとう!」佐久間はお礼をいって、また山の奥までかけていった。

途中で木に登ったり、りすを追ったりしているうちにお腹が空いたのでオニギリを1つたべた。 そうこうしているうちに、山のにおいが変わってきたのに気づいた。

「海だ!」

佐久間は駆け出した。そのときポケットからおにぎりが1つこぼれ落ちたのにも気づかず走り続けた。

そして、少しの間海を見つめてから、今日の目的、トンボを探しにかかった。

しかし、いくら探しても見つからない。 そのうち日は傾き、佐久間はだんだんと心細くなってきた。 いつもなら、もう祖父に連れられて家へ帰っている時間だ。

佐久間は出かけるときと打って変わって、自分が小さくなったような気分で大きな海を見た。

「おーい。」 声が聞こえた。心配した祖父が探しに来たのだ。手には、先ほどのオニギリが握られている。

「今日はずいぶんと冒険したみたいだな、さぁ、ばあさんが心配している。帰るぞ。」

佐久間はうん。と短く返事をすると、少し名残惜しそうに海を振り返った。

きっとまたここに来る。この海が小さいと感じられるまで。ずっとここに来る。

夕日、その赤やオレンジの綺麗な光の中に、佐久間は立っている。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

お疲れ様でしたー。はじめと最後を同じ文にしたのがこだわりです。

長いのに付き合っていただきどうもです。

( ´・ω・`)_且~~ イカガ?

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